職業・職種 / 侍

ヨシ天尾(Yoshi Amao)
ヨシ天尾(Yoshi Amao)

ヨシ天尾(Yoshi Amao) - ラストサムライ
ニューヨーク(在住経験地:アメリカ,ニューヨーク)
侍,俳優

ある時は、自身が運営するサムライグループの劇団長。 またある時は、イベントを仕切るユーモア溢れる司会者。 またまたある時は、映画やCMで世界的に活躍する俳優。 この人の波瀾万丈な人生は、 涙と笑い無しでは語れない! 話し始めて5秒で相手を虜にする強烈なキャラクター。 人の一万倍も濃い人生を送っていながら、 全く現状に納得せずに先を見据えている。 酸いも甘いも知り尽くしてるからこそ、 このサムライの言葉には味がある。 熱がある。 真実がある。

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土方歳三
土方歳三

土方歳三 - 鬼の副長
日本
新撰組副長

新選組鬼の副長として皆に恐れられた人物。図抜けた軍才をもち、指揮命令のほとんどは副長の歳三から発せられたとされている。 恋人よりも、自分の命よりも、男としての生き方を貫くため、死を選んだ歳三。 時代は新政府にうつり、幕府は必ず負けると分かりながら、周りの声に耳を傾けず、ただ自分が決めた生き方を最後まで貫いた男。 その哀れなほどまっすぐでしびれる生き様をLIVE。 

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吉田松陰
吉田松陰

吉田松陰 - 塾長
日本
革命家

内閣総理大臣2名、 内務大臣4名を出した塾長、 吉田松陰。 幕末志士である高杉晋作を初め 久坂玄瑞、木戸孝允、伊藤博文、山県有朋、など、 蒼々たる面子が生徒にいた。 なんと彼が教えてた期間はわずか2年あまり。 授業料もただ。至上最強の塾だったといえる。 友達との約束を守るために脱藩したり、 死を覚悟で黒船に乗り込んだり、 あの高杉晋作でさえ止めるほど、 むちゃばっかする男。 誰よりも日本を想い、 誰よりも真っ直ぐに生き、 その結果死刑にされた男。 日本史史上、最高の塾講師、 吉田松陰の熱すぎる生き様をLIVE。 

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坂本竜馬
坂本竜馬

坂本竜馬 - 世界の浪人
日本
世界の浪人

幼少時代は気弱な性格で、ガキ大将というより、いじめられっ子に近かった竜馬。 そんな竜馬が日本を変えた。 みんなが長州藩だ、攘夷だ、佐幕だ、倒幕だっていってたころ、一人だけもっと先を見ていた竜馬。 ある日、後藤象二郎は聞いた、 「革命政権が樹立してその親玉になるのがお前の目標か?」 竜馬は笑って一括した。 「俺にはもっと大きな大志がある。日本の乱が片付けば、この国を去り、大西洋太平洋に船団を浮かべて世界を相手に仕事がしてみたい。」 後藤はぶったまげた。 みんなが内を見ていたときに一人だけ外の世界を見ていた竜馬。 そんな竜馬も、もし江戸修行へ行かなかったら、もし江戸へ行かず黒船を生で見てなかったら、もし江戸へ行かず千葉道場の千葉重太郎に会わず、勝海舟を暗殺に行かず、勝海舟に会っていなかったら。 江戸行きが竜馬を変えた。すべては最初の一歩で決まる。 竜馬がなぜ世界を変えるような志を抱けたのか?その歴史にせまった。

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斎藤 道三
斎藤 道三

斎藤 道三 - 戦国大名(美濃の蝮)
日本
マムシ

美濃の戦国大名。 乞食から大名にまで伸し上がった革命家。ただの戦国大名とは違い、僧侶→乞食→油商人→武士→大名と己の知と力のみで伸し上がった革命家だ。 楽市楽座や関所撤廃など常識離れした事業数々と打ち出し、娘婿の織田信長にも多大な影響を与えたといわれる人物。 マムシと恐れられていたが誰よりも「義」「信」を大事にしていた人間らしい男。そんな革命家の生き様にせまった。

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高杉晋作
高杉晋作

高杉晋作 - 天才革命児
脱PAN年齢:22歳(密航)
日本
革命家

「動けば雷電の如く、発すれば風雨の如し。」と呼ばれた天才革命児。 晋作は自分のことを雄弁家だとは思ってなかったため行動で示すことが多かった。一人でクーデターを開始したエピソード、10人程度で幕府の軍艦三隻をのっとったエピソード、「俺は一人でもやるぜ」そんな格好よさがある。 革命家だが、誰よりも家族と藩を愛した男。そして27歳という若さで死んでしまった男。大きな事を成し遂げるのに時間は関係ないのだ。 日本史の大偉人高杉晋作さんに話を聞いた。

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安藤友介(Yusuke Jayjay Ando)
安藤友介(Yusuke Jayjay Ando)

安藤友介(Yusuke Jayjay Ando) - チキン侍
脱PAN年齢:26歳(語学留学)
海外出るとき捨てたもの:社長
神戸(在住経験地:アメリカ,ニューヨーク)
デザイナー,侍

社長を辞め海外に飛び出してきた侍、 厳格な父、寛大な母の元、第三世在日韓国人として神戸に産まれ、幼少期は右に出る者がいないほど可愛く、知的で、抜群の運動神経であった。 が、歳を取ると共に輝きを失い、それはまるで覇気のない落ち武者のようであった。失った何かを取り戻そうと代表取締役の座を退き、世界を回った。…袴を着て。 で、悟った。楽しい事しか出来ないんだなと。 で、感じた。酒の場は国境も時代も男女をも越えると。 で、考えた。酒に合うのは焼き鳥じゃろうと。 で、決めた。そんなお店を世界に出してやると。 

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